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その① シルバーバーチの霊訓及びその他の高級霊界通信(順次公開中)
  シルバーバーチ関連図書  それ以外の スピリチュアリズムBooks


その② スピリチュアルヒーリング&カウンセリング 等全て無料です。   

            
詳細については   葛西 治療センター  へ内容を確認してください。



その③ 
シルバーバーチ読書会 

            青砥会場       
  
        
その④  ヒーラー養成講座                   

 
  ※お願い  当読書会については
メールでお問い合わせください。電話での問い合わせは行っておりません。  
 
 
               ※ 費用    一 切 無 料 で す
 
 

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  シルバーバーチは宗派や団体、ラベルや肩書など一切興味ありません。今あなたが何を為しているかです。と、述べ 〝人の役に立つ〟 ことを強調する。


・・・シルバーバーチはなぜ地上時代の身分を明かさなかったのでしよう・・・

 それを知ってどうしようというのですか。人間は名前や肩書にこだわるからいけないのです。もしも私が歴史上有名な人物だと分かったら、私がこれまで述べてきたことに一段と箔がつくと思われるのでしょうが、それは非常にたちの悪い錯覚です。

 私達の世界では名前は何の意味もありません。地上時代の名声はなんの価値もありません。魂の価値は地上時代の肩書ではなく、何を為したかによって自らを裁き、それが現在の個性を形成しているのです。霊界での唯一のパスポートは魂の発達程度です。それが赤裸々にされるのです。

 ごまかすことは出来ません。嘘をつくことも出来ません。見せかけも通じません。こちらへ来ると地上時代の仮面が剥ぎ取られ、あるがままの姿が知れてしまいます。魂の霊的発達程度が誰の目にも分かります。

 名声が何になりましょう。子供のおもちゃのようなものにすぎません。なんの価値もありません。

そもそも名声はどうやって得られるのかを考えてごらんなさい。お金があるとか世間的に出世したと言うことで名が知れたに過ぎません。イエスはそうした名声は一切求めませんでした。先師、聖者、先駆者、改革者と言われる人は名声を求めたでしょうか。

 大切なのはどれだけ人の為になることをしたかであって、その人の名前ではありません。ですから、いわゆる有名人の名前を名乗って出る霊には気をつけた方がよろしい。判断の基準はなんと名乗っているかではなくて、どういう態度でどんなことを説いているかです     SBの霊訓(10)P94

 

  世界心霊法典ⅲ スピリチュアリズムの真髄  第一部  歴史的考察
                                                                         P112~113

 モーゼスの背後には一つの霊団が組織されていたと謂われる。その最高責任者はイムペレーター Imperator (司令官の意)と名のり、その名の通りモーゼスの仕事の総指揮に当たり、モーゼスの霊界通信の主要部はこのイムペレーターからのものである。
 
  その他にも Rector,  Prudens, Doctor 等数多くの名前が出てくる。言うまでもなくみな仮名であるが、各々独立した実在の霊魂であって、モーゼス自身にはその本名(現世での名前)がみなわかっていた。

しかし本名を明かすことは好奇心をくすぐる以外には何の役にも立たず、むしろいたずらに猜疑心を増長させることになると考えたモーゼスは、最後までこれを公表することを避けたのであった。


 また、スピリティズムによる福音から 地上における知性的な者の役割 等をお読みください。

ここが真理への入り口だからです。入り口が違えば〝公正・公平〟などは口ばかりで結果は唯物主義から一歩も出ていないことになり、差別、区別が続いていることがお分かりになるはずです。


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