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か つ し か 青 砥 会 場

 
           
   2011年 10月ホームページ公開  
 
   2012年  1月 読書会開始                                                        
                                                                                                  
 New! PM15:30~16:30 ヒーラー希望者の為に』(読書会で許可を得た者)
 
                かつしか青砥会場    シンフォニーヒルズ別館 2F チェリー 
 
        時間 : PM13:30~15:20 読書会
 
                 PM15:30~16:30 ヒーラー希望者のみ
 
      場所 : 東京都葛飾区立石6-33-1
 
     最寄り駅 : 京成線 青砥駅
 
    徒歩 : 5分 
 
 
     資料 : シルバーバーチの霊訓(4)潮文社
          
                                                    
 

 

 

    2017年後期~       読 書 会 日 程 表                      
 
   9月10日(日)シルバーバーチの霊訓4巻3章  再生の原理
 
  10月15日(日)シルバーバーチの霊訓4巻4章 シルバーバーチ霊団の使命
  
  11月12日(日)シルバーバーチの霊訓4巻5章 死んだらどうなるか
  
  12月10日(日)シルバーバーチの霊訓4巻6章 潜在意識の機能
       
  1月14日(日) シルバーバーチの霊訓4巻7章 霊媒を励ます
  
  2月11日(日) シルバーバーチの霊訓4巻8章 質問に答える
      

 

 

 

  

   読書会便り年代順
 
2012年度
    6/4
     9/3
   10/14
   11/5
   12/3 
2016年度
      2/7
      3/6
      4/3
      6/12
                                           
2013年度
    2/5

2015年度
    7/1 
    7/6
    7/19
    8/2
    9/6
 2017年度
      6/4
    
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 

                
  読書会の経過

                                                      

                   


          
         

 2017年度
   7月9日 SB霊訓(4-1章)絶対不変の摂理





   6月4日  S・B・霊訓(3-13章・14章)質問に答える/シルバーバーチの祈り

 7月度より 霊訓(4)になります。
 今月より青砥会場の進行は Hiromi さんに代りました。









    2016年度 

        6/12          Kasai
 本日より霊訓(三) 一章 戦時下の交霊会から

 いつものように輪読した箇所からの質問は少なく、今回もありませんでした。輪読に入る前にメンバーの女性から五月の養成講座以降手がビリビリしびれる、医者へ行ったが検査正常、悪いとこなし、との判定。脳でも悪いのかと心配です。と開口一番質問が出た。

最初は彼女にヒーリングのマネをして頂いて私の肩に
後方から手を置いていただいた。次に、私が彼女の肩に両手をあて、ヒーリング体制に入る。

 そして・・・・・・ 「おめでとうヒーリングエネルギーが流れています」 と告げた。さらに読書会出席メンバーが前に 「気」 を学んでいたが 「マグネッチクエネルギーが流れるときに手がしびれるようだ。また、手のひらがまだら色になる」 などといい、彼女の手のビリビリしびれはヒーリングエネルギーであるようです。と告げた。

 思えば一月から彼女は読書会・養成講座と月二回休みなく出席している。ここが一番居心地いい (読書会かつしか) と彼女は言うが私がいつも言うことに、出席することは決意の現れ(霊界の道具となる)だと信じて疑わない。身体から治癒エネルギーが流れるようになったと言っても、霊界で認めた(スピリットヒーラー)治療家ではない。

 今後どのような形で心境向上させていくのか楽しみです。



 Sugisaka
 シルバーバーチの霊訓 第3巻 第1章「戦時下の交霊会から」の朗読をしました。

その後は葛西さんとの質疑応答です。

 5月の青砥読書会に出席して以降、左右手の平がビリビリしている方がおりその理由は何かとの質問がありました。
 葛西さんが確認したところ、手の平からヒーリングエネルギーが出ているとのこと、それで手の平がビリビリしているとのことでした。
 そして、手の平が赤色・白色のまだら模様になっているとのことです。ネットでヒーリングエネルギーが発言した方の手の平はそのようになっているとの情報を得ていたので、それを伝えました。
 葛西さんも昔を辿ると、ヒーリング能力を授かった頃に両手の平がビリビリ痺れる感覚があったとのことです。

 その次は私の話になりますが、地元でのボランティア活動を優先してヒーラー養成講座に2回出席できなかった話をしました。葛西さんが仰るには、ボランティア団体に一時貢献するよりは、ヒーラーになって永続的により多くの方々に貢献する方がよりいっそう大きな貢献になると言われ、目が覚める思いでした。今後はヒーラー養成講座の出席を優先することを心に誓いました。

 上記のヒーラーになることと関連して、自分の一番の趣味・嗜好(例:酒、女、等々)のを止めて『神よ私は○○を絶ちます、一番の嗜好を絶つことを神に捧げるので、ヒーラーにさせて下さい』的な祈りがとても有効だとのお話しでした。
 6月読書会(足立)の箇所で書いた通り、私はついついスマホゲームに夢中になることがありましたので、帰りの電車でそのゲームアプリを消しました…

 最後に、朝の祈りの例を説明受けました。朝起きて、顔を洗って、水を頂きます。その際に、
『神の英知が私に籠もります (水を一口飲む)
 神の愛が私の中に籠もります (水を一口飲む)
 神の力が私に籠もります (水を一口飲む)
 肉体を維持するエネルギーを頂きました。』
の祈りをされているようです。


今月も葛西さんの指導の下、たくさんの勉強をさせていただきました。ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。





     3/6 読書会                            Kasai
集う方々の真剣さが私の話の中身に反映されます。自然と身が入り考えられないほど頭が冴えます。当読書会は病んだ方が多いのは当たり前ですが、痛風で両手の不自由な方が参られました。長年の病ですので魔法のようにはまいりません。暫く読書会へ来続けることを伝えました。

 4月度は霊訓(二)最後の十二章〝病気とカルマ〟です。心霊治療をメーンとしてる私ですから楽しみです。
 


                nori      3/6
今回も、青砥の読書会に参加させて頂きました。
今日も良い雰囲気でした。
今回wakaさんにお会いできなくて残念でしたが足立の読書会に貢献していらっしゃるようですね。
私も土曜日お休みできたら、足立の読書会にも行ってみたいと思います。

養成講座にも行ってみたかったのですが、3月20日はお彼岸として父のお墓参りに旦那と2人で行ってくるので(私は土曜も祝日もお休みじゃないのでその日しかないのです)3月は残念ですが参加できません…。
今回は色々な人の過去世のお話を聞きました。刺客など、人を殺す過ちを2回やってしまったり、再生の時、割り込み(飛び越し)することもあるんですね。

今回も初めての方が何人かいらっしゃいました。そういう私も2回目でしたが、またお会いしたいと思います。毎回、葛西さんのお話を聞くのも楽しみです。







  2/7  読書会風景                     nori                       2016・2/7

日、初めて読書会に参加させて頂きました。
読み上げした時、いかに私が漢字が読めないか痛感しました(笑)
シルバーバーチについても、色々勉強になりましたが皆さんと色々な話ができて勉強にもなりました。雰囲気が、私には良かったです。

色々な人に会えて楽しかったです。
葛西さんには3回もヒーリングして頂いて感謝しています。初めの1回はポロポロ泣いてしまってすみませんでした。かなり弱っていたと思います。でも、何だかエネルギーが満タンになりました。頑張れます。これからは悪いインスピレーションは跳ね返します。強い心を持ちます。

また、ぜひ読書会に参加したいと思っています。ある程度勉強できたら、今度はヒーリングの講座も受けてみたいです。私にもヒーリングで人を助けてあげることができる日が来るのでしょうか。
では、本当に今日、お会いできた皆様にもありがとうございました。










    2012年度        

  2012/06/04 (月)      
かつしかに読書会を開き6回目が過ぎた。これから先が大変になりそうな気がしている。 そこで読書会に参加した方がそれぞれにどんな感じを受けたのか、参加者自身の率直な気持ちを伝え またこの掲示板をご覧になり読書会に参加したいと思ってくれればありがたいのです。


  
     ピーターパン                 2012/06/07 (木)                               
昔からスピリチュアルには、興味がありましたが、シルバーバーチと出逢い、これが本物と確信しました。 一人で勉強していても、もやもやしてしまいますが、読書会に出席すると、とても、気持ちが晴れやかになり、前に進みたくなります。 

  kasai
 毎日20名以上のHP閲覧者がおられますのでその人たちに対して読書会に参加している人たちの感想みたいなものが知りたいと思っておられるはずです。 昨年の10月6日に開設したHPも2000名を超える閲覧者数になりました。  霊界の道具として働くと言う決意は、まだまだ世間一般には理解していただけない心境のようです。最近霊界からこのようなお知らせがありました。 「近々奇跡的な治癒が行われるであろう」と言う事です。私自身非常に楽しみにしております。  

ティンカーベル         
人生の紆余曲折、曲がりくねったぬかるみをやっと抜け出し、たどり着いたのがシルバーバーチでした。 子供の頃から求めていた答えが、シルバーバーチには、全てありました。 この答えが、子供の頃から私のまわりにあったら、曲がりくねったぬかるみは通らなかったと思いますが、これには、意味があったのでしょう。 そして更に、こちらの読書会に参加することが出来ました。 カルマが大きすぎて、まだまだ摂理(真理)を体得できませんが、読書会に出席させていただくと、とても気分が明るくなり、励みになります。 これからも、がんばろうと思います。

kasai
ティンカーベルさんご協力有難うございました。実は私も通った病みの道なのです。 したがってアドバイスもし易かったのですが時としてそれが鞭のように冷たく拒絶されたように思われたかもしれません。 時々思い出したようにヒーリングもさせて頂いておりますし、月一回ではありますが直接ヒーリングもさせて頂きますので、確実にエネルギーは注入されております、期間の短縮にはなるはずです。

 momo                       2012/06/06 (水)
読書会に参加して良かったことは、自分だけでは気付けなかった新しい視点に気付かせてもらえたことです。 私の場合、自分をモヤモヤさせていた物の考え方・発想に、気付くことができました。そして、真理に基づいた物事のとらえ方のヒントをもらいました。 これは一人でシルバーバーチを読んでいるだけでは、なかなか出来なかったことです。読書会に参加したことで、より深い気付きと理解が得られたと思います。

 kasai            2012/06/07 (木)
 6月の読書会で”伯爵夫人ポーラ”の事をお話しをしました。人間は何度か再生し、いろいろな人生を体験します。 今生では貧しい生き方をしている人でも、過去世では豊かだったかも知れません。今豊かな生き方をしている人でも来世では人から嫌われるような人生になるかもしれません。

 そう思うと病んでいる人、とても貧しい人、ホームレスの人等それぞれの霊的進化向上の為の道を選んで歩んでいるかもしれません。 今の自分が豊かでも貧しい人を見る目が差別的にならないようにしたいものです。

  シルバーバーチの霊訓8-p39~40 魂は再生するに当たって予め地上で成就すべき目的を自覚しております。その自覚が地上で芽生えるまでには長い長い時間を要します。 魂の内部には刻み込まれているのです。それが芽生えないままで終わった時は、また再生してこなければなりません。首尾よく自覚が芽生えれば、ようやくその時点から、物質をまとった生活の目的を成就し始めることになります。(中略)

最高のものを志向する事も出来れば、哀れにもどん底まで落ち込むこともできます。そこに地上へ再生してくる大きな目的があるのです・・・。



   
  ヒーリング養成講座         kasai         2012/09/03 (月)

霊界からの指示で始まった、シルバーバーチ読書会がやっと九回目が終了し、当初の目的であった”ヒーラー養成講座”やっと開講しました。まだ試行錯誤の状態ですが、人は意外と治病能力を持っているのだと言う事です。ただそれが自覚出来ていないからヒーリングを施しても感覚的に治療していると言う実感が無いのです。霊界へお願いして、三人の方をヒーラー養成したい。と申しこみました。

霊界では厳しい顔をしていましたが、その一人、Sさん、そしてmomo さん、もう一人は神の国の姫=彼女は心を害されたと言うので拒絶されていますが!。  

 9月読書会にその、momo さんが久しぶりに出席されましたので、その事実をお話し、ヒーリングの実習に入りました。  幸いにも当日御夫婦で遠方から直接ヒーリングにおいでになっていた方がいらっしゃいましたので、momo さんに初めてヒーリングの実習に参加して頂きましたら、momo さんの手からビリビリするくらいのエネルギーが病者さんの体内に流れるのが分りました(しろくろねこさん談)。

最初からそう言う能力がmomo さんにあったのか、霊界側の援助なのかは分りませんが、とにかく人間は神の分身なんだ…素晴らしい…

 当日おいでになった御主人(しろくろねこさん)の方もかなりの霊的資質の持ち主で、仲間ができて嬉しい限りです。

読書会・直接ヒーリング                    しろくろねこ          2012/09/03 (月)
 今日は読書会に参加出来、またお話や疑問などとても価値ある日でした。ヒーリングも出来て葛西さんや参加してる人に会えた事に感謝してます。

 A夫妻(夫) ヒーリングありがとうございました。 ヒーリングをしてもらった体験をちゃんと伝えた方が良いと思ったので長くなりますが伝えますね。

夫が初めてメールをした日の夜中に小学校の時の同級生の名前が体の中で響きました。その後に体がぞくぞくしてすぐ納まりました。すっかり忘れてた人でしたので驚きました。次の日の昼間におへそが痒くなりなんだと思って見たら汚れていたので綺麗にしました。それが遠隔ヒーリングで自分が感じた事でした。

 今日の直接ヒーリングで本当に骨が少しズレていたのが戻ったのがわかりました。 ギックリ腰になる前に銭湯のジェット風呂で痛くしたのを今日思いだしました。 葛西さんが見た骨の空洞は1ミリ四方も無いと思うので悪い患部だけを拡大して見てるのかなと思いました。 心霊治療をして貰える事はものすごく幸運な事だと思いました。A夫妻(妻)


    
2012・10/14日、    読書会へ参加しました。        オルハ
初めて読書会へ参加させていただきました。 このような貴重な会を開いてくださる事に心から感謝いたします。 霊的真理を学ぶにあたって、同じような志であったり、また、理解の乏しい部分について共に話し合える人がいるというのは、私にとって喜ばしい体験でした。
そして今まで一人で続けてきた実践も、葛西さんや他の方々のお姿に触れることで大きな励みになりました。
仕事で行く事ができない月もあるかと思いますが、読書会と共にまた色々なお話お聞かせください。
どうもありがとうございました。


     
読書会及びヒーリング実習           しろくろねこ         2012/11/05 (月)
お世話になります。 読書会及びヒーリング実習の感想を書き込みます。 今回の読書会は本当に素晴らしいものを感じました。 まず参加者の方たちが更に霊的心理向上を目指して参加している事。そんな霊的な人たちが自然と感応しあっている事が嬉しく思いました。 ヒーリング実習時や瞑想時間では皆の優しいエネルギーが感じられた事に感動を覚えました。 私のヒーリングはまだまだですが練習をしてみようと思います。 また読書会は参加したいと思っております。皆と会えるのが楽しみです。(しろくろねこ夫) 葛西さんとM夫妻にCDを渡して喜んでもらえるか心配でしたが喜んでもらえて嬉しいです。 1回目の読書会参加後にどうしてもM夫妻と葛西さんにCDを渡したくなり今回も参加したいと思い、脚を運べた事に感謝してます。 尚、葛西さんが聞きながら掲示板の書き込みをしていた事がとても嬉しいです。(しろくろねこ妻)


   
初めての読書会               虹花            2012/12/03 (月)
 昨日はこのような会に参加させて頂き、ありがとうございました。 しろくろねこ夫さん、詳細な感想をありがとうございました。 私自身は直接、遠隔どちらの場合もヒーリング中はただ喜びに満たされ、涙が出そうでした。 この機会を下さった葛西さん、ヒーリングさせて下さったしろくろねこ奥様、Nさんに感謝致します。

私はエネルギーの質も終わりも分からない未熟者ですが、一生精進していきたいと思います。 それと差し出がましいとは思いますが、ご興味のある方に *H.エドワーズ「霊的治療の解明」 *山村幸夫「神からのギフト~スピリチュアルヒーラーへの道」「与え尽くしの愛」 をお貸ししますのでお声掛け下さい。既にボロボロになってますが、共有できたら幸いです。 聞き忘れていたのですが、始まりの瞑想の時に、私の左肩に誰かが手を置いた感覚がありました。葛西さんでしたか?別の方でしょうか。気のせいならそれでいいので忘れて下さい。 次の読書会を楽しみにしています。


    2013年                
ありがとうございました         不死鳥            2013/02/05 (火)
読書会とはどういうものなのか、第二部ではなにをなさるのか知りたくて参加させていただきました。 私の場合、目標はハッキリしており、ヒーラー願望は元々無く、また理解者や随伴者を求めている訳でもないので、頂いたアドバイスを胸に、あたりまえのことですが自分の道は自分で切り拓いて行こうと思います。 参加させていただき、ありがとうございました。


読書会の感想           Iida         2013/11/06 (水)  
 こんにちは。 昨日の読書会と、昨晩のメールを、どうもありがとうございました。 連絡が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。 とても心地良いお時間をいただいて感謝しています。 はい。一番心に響いた事は、 「葛西さまのあたたかさ」です。 ずっと安心した気持ちで時を過ごせました。

安心しすぎて、ついポロリと出たレベルの低いような私の言葉にも、批判する事なく責める事もなく対応してくださった事、たぶんレベルを合わせてくださったのだと思います。

お疲れになったでしょうが、葛西様のお心から学ぶ事がありました。本当にありがとうございました。 ヒーリング依頼された方のお話し(メールに返信がなくそのままになった方のお話しです)も為になりました。 ヒーリングの事、もっとお聞きできる機会があれば大変嬉しく思います。

同席していたTさんのお話しも為になりました。 奥さまの事は、私自身の我儘や利己心を振り返らされているようでした。 ああ、私に聞かせてくれているんだなあと思いました。 Tさんにも感謝します。 現実は大変なのですが、実生活を霊的な視点と合わせながら生きていけるようになれたらいいなあと思っています。 と言いますか、これが私の課題でもあるんです。

せっかくシルバーバーチに出会えましたので、くじけそうなのだけれど挫けないで…頑張りたいです。 「少しでも前進のみ。立ち止まりは後退。」このお言葉がドキリです。本当にありがとうございます。 次回12/8もどうぞ宜しくお願いします。 楽しみにしております。 どうもありがとうございました。






2015年度     

     2015年 7月1日
【山】 その方の治療の為に、同時に、直接、2人(葛西、山本)がかりで治療に携われる。という状況がなかなか有りませんでした。今回、大田区会場では、愛子さんに治療させて頂く事で、葛西さんの単独治療よりも2人で関わる事で、ハッキリ結果が良くなる事を体験することが出来ました。医療の現場でも、医師と看護婦がいる様にです。

 その手応えを更に、訪問治療で確認する事にもなりました。その方の病気においては、治療と心のケア両方が必要だったからです。得難い経験をさせて頂き、更なる心霊治療の奥深さを教えられました。更なる経験を重ねて行きたいものです。        





           嘘の中の真実                    kasai.k                   2015・ 7/6 (月)
 昨日の読書会で〝嘘の中の真実〟と話しかけた時、〝エッ嘘の中の真実〟という疑問を呈する方がおられました。私はその言葉に適当な解答を見出させないままその話は頓挫しました。

 以下に回答します。 とある霊界通信があります。霊団も組まれている組織ですからそれなりの意図があって霊界側では地上の霊媒にメッセージを届けていたのでしょう。本も何冊もだしておられます。しかし内容的にはかなり???のつく文章ですが伝えんとしている意図は私には判りました。 霊界側から地上の霊媒へ伝えられる時、地上の霊媒と同じ霊格の霊界人が伝えるとおもいます。

 それは、ヒーリングエネルギーとおなじで、人間の霊格の高さによって優れたエネルギーが届きます。従って魂の琴線に触れさせられる治療も施せると思いますし、治癒率も当然高くなることでしょう。 そのように地上の人間(霊媒)が酒好き、女(男)好き、金もまあま好き、肉も好き、真理を広めるため人も批判します。そのような方の受信した通信を疑いもなく真実です。とは言えません。でも、伝えなければならない霊界の意図はその中に隠されています。

 それを譬えて〝嘘の中の真実〟を見分けられるようになるには〝紛い物〟も多く読まないと真実を見きわめることはできません。という意味です。





   」   「神の実在の確信」  2015・7/19

   これは心霊問題に関わる人には避けて通れないテーマです。と言う話になりました。皆さんはどの様にして神様と出会ったのでしょうか。また、確信が持てないとしたらどの様に考えたら良いのでしょう。

「動植物は人が作った物ではありません。例えば、小さなアリ、顕微鏡で観察すれば、とても個性的でありながら、その創造の緻密さ見事さに舌を巻く事でしょう。片や宇宙を眺めて見れば、其の果てなさ、完璧な法則性を持ってなされている星々の存在の在り様、そこに神を発見出来るではありませんか。」とは、k.kさんの話です。

霊訓の実践体験からも、霊界との繋がりを理解し、為に生きる活動をしていくうちに、マザーテレサやフランチェスコの精神に行き着き、イエス様の心情に触れ、神体験された方もおられるようです。

「霊界に行けば、神の波動の中で生きている事は当たり前に感得できるものである。」と言っています。地上生活の間に神様に対する確信を持つことは、自らの内にある、分霊を知ることにもつながります。

皆様からの体験談をこれからも沢山聞かせて頂きたいです。
出会いをお待ちしています。




       【2015・8/2】
 読書会へ出席する人たちが何を求め、何を学びに来るのか、未熟ながら私はその気持ちを満足させるために努力しているつもりです。これが追い求めた読書会の姿だから。時に資料を造り持参するが背後霊は資料を読むことで時間を浪費することはさせてくれない。

実践し体験したことだけを話せばいいのだ。という。きつい守護霊さんです。また、出席者に自由におしゃべりさせても真理からは越脱しない。

読書会の進行は〝山〟さんにお任せして私は背後に控えることにしています。ホームページの文章から私は堅物であるかのような印象を受けるらしく読書会参加希望の中には、決まりや服装はどうか、などと質問があります。きまりはありません。学ぼうとする姿勢が大切です。と応えるようにしています。

人は色々ですからその触れあいが楽しみですね。今までは〝孤独〟でしたが、今は〝孤独感〟はありませんが、でもやはりどこまで行っても霊性の道は〝孤独〟です。しかしその〝孤独〟を今は楽しんでいるかのようです。 


山本
「背後霊さんから今まさに指導を受けている。」と言う方が参加されるようになりまして、「善行は邪念を払うのに如何に効果があるかを実感しています。」と言われるその方のその気迫が、大いに<かつしか>に刺激を与えて下さり、皆の刺激となって、「一気に善行しよう!」と言う気運が高まりました。

善行に伴う効果は人それぞれですが、お互い、想い合う気持ちで集会に参加出来る様になって、ヒーラー能力も伸びて来られている方もおります。素晴らしいことです。
正に神様は必要に応じて人を連れて来て下さる。(祈り)

その方にとりましても、「受けている霊的体験を忌憚なく話が出来る処が欲しかった。」と言って来られておられます。ですが、まだまだ私達は少数派です。哀しい事に。

講演会も近く行われます。色々思案されておられる方は、そちらの方からでも参加されてみませんか。お待ちしております。




       【2015・9/6】

  新規に三人の方が見えられました。一人の方は大阪より態々当読書会を選んでくださいました。本日はシルバーバーチの霊訓(二)3章 〝一教師の悩みに答える〟を輪読させていただきました。その中の

 ℘68に『現代の教育に欠けているものは何でしょうか』との質問に、シルバーバーチは

 『人間それ自身についての真理を教える用意がなされていないことです。人間が霊的な宿命を背負っている霊的存在であるという事実へ指向された教育がないことです。根本的にはどの教育も人間は本来が肉体的存在で、それに精神・・・そして多分魂とおぼしきもの・・・が宿っていると教えています。

本来が霊的存在で、それが肉体に宿って居ること、今この地上においてすでに〝霊〟なのでありそれが自我を発揮し霊性に磨きをかけていること、日々霊性を豊かにする為の教訓を学ぶ好機であり、死後に待ち構えているより大きな生活への準備をしてるという事実を教えておりません』

と書かれております。本日読書会へ出席して頂いた方々もやはり地上の価値観にどっぷりと身を浸しております。霊的真理に感動しても中々心まで地上から離れる意識は持てないようです。ではなぜ教育が霊性を豊かにする事実を教えられないのでしょう?

その理由は〝スピリティズムによる福音〟第三章〝私の父の家には多くの住処があります〟の中に詳しく書かれております。まさに当〝心霊講座〟で使わせていただいている〝アランカルデック著  角智織訳〟は私たちには〝人生の指南書・宝物〟です(ホームページに掲載)。結論は、地球と言う惑星の霊性が低いのです。


】大阪から初めて来られた方のお孫さんのお話しで、兄が4才の時にお母さんが妊娠されました。そして、こう話されたそうです。「弟だってわかるよ。だって僕(兄)が生まれる前に雲の上で弟と、僕が先に行くから後から来てって約束したんだもん。」勿論、生まれたのは男の子でした。正に、池川先生の言われる如くです。 生まれて来る子供たちが、この様な事を当たり前の様に話す。それでもまだ、私達は霊界を認めないでいられるものでしょうか。



羽根】青砥会場に、初めて参加致しました。 ずーと、仏教 大般涅槃経を学んできたのですが、自分の病を知り、何かに導かれるように、参加まで至りました。 葛西様、山様にご挨拶した時に、なんだか初対面じゃないみたいと感じました。 過去生まで霊視、遠隔ヒーリングも施していただいていたことがわかり、私のために祈っていただいたことへ本当に驚きと感謝でありがたいです。

お二人のヒーリングを体験し、皮膚の表面の隆起が少なくなった気がします。 今後は、毎日葛西様に教えていただいた祈りも実践しようと思います。取り組めることがあるのは、ありがたいです。 そして、自分もヒーラになりたいと思いました。 苦難があると思いますが、苦しんでいる方に光があたりますように、どうかよろしくお願いいたします。

追伸です。
  今朝、朝から左手が燃える?ような痺れるような感覚で、痛いヒリヒリしていたのですが、これは、水を飲み朝の祈りが終わったら、不思議です!すーと痛さがなくなりました。不思議です!


【山さんの投稿=事故は回避できるか】は心霊講座へ一連の記事とともに掲載しました。
 
 



 
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