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2013/04/26日  伊勢神宮参拝
9時過ぎ葛飾区を出発、すでに予報通り雨が降り出した。 10:28分東京駅発“のぞみ号”で、名古屋へ 名古屋から車内ガラガラの鳥羽行き“みえ号”に座席指定で乗ったところ、向かい席に若き女性の一人旅の方と乗り合わせ、霊的真理を説く。その子も伊勢参りが目的だったが、さほど固い決心ではなかったようです。一人旅の理由をお聞きしませんでしたが、薄々分かりました。

 いろいろとお話をさせていただきましたが、今一警戒されてしまった感があったのは残念でした。

 七年前にとっくに女性を断った私ではありましたが、いまだに名残が残っているのでしょう。

「それはその通りで、大分減少した事は事実ですが、毎日毎日せっせと積み重ねた癖がとれるのは積み重ねた年月と同じ期間が必要なのかもしれません。決心したからと言って簡単には聖者には成れません。」

それでも私の名刺を差し上げましたら、少し勉強してみます。という返事でした。我が家からは程近い日暮里にお住まいの方でした。受け入れる能力(魂の進化)は致し方ありません。さて伊勢市駅 到着 雨が間断なく降りしきっているので タクシーで 宿泊場所の「神宮会館」14:10分着。3時がチェックインですので、コーヒーでも頂きながら しばし明日の早朝参拝に心を馳せた。

 
 時間がたっぷりあるので、お伊勢参りの目的であります。天照大神へ心を馳せ、瞑想に入りました。…
 
この時は特別な感覚は感じられなかった。


 早朝も瞑想を始めた時は、暗かった外が瞑想から醒めれば…雨もすっきりと上がり会館から観えた山肌からは今にも神の化身であらせられる太陽が顔を出しそうな時刻でした。 (スマホで写した一こまです)

   空は青空…伊勢の町全体がすっぽりと霊界(神の国)とダイレクトにつながっている。霊界から地上界を観ると、全体が厚いベールで包まれて見えないがこの伊勢の街だけは雲の隙間から光が差し込むようになっているのです。いやそれどころかこの街だけは厚いベールがないのです。


 さて、6:30分 待ちに待った早朝参拝へ向かう。当会館の係の方の案内で皇大神宮(内宮)へ。約12~3名の方と一緒にグループを組んで…ご存じの通り今年は20年ごとの遷宮と言う事で御宮が既に完成したものもございましたが、シートに包まれて工事中が殆どでした…

 とにかく境内全てに心がいき届き、一本一本の木々の太さに其々何千年もの歴史、その重さにも圧倒され、吾々人間の僅かな命で表現すること自体畏れ多く私は言葉が出ませんでした。

そしてここは
「荒祭宮(あらまつりのみや)天照大紳の荒御魂(あらみたま)を祭る別宮で、荒御魂とは神の特別な働きをする状態、又は神が現れた状態と言われています。」との案内嬢の言葉を享け

 「本日の参拝の目的である、旨を申し上げましたら、

(おお、来たか!とも…、分かっているよ…とも、その二つの意味が混じり合った言葉が私の胸にこだましました。)

申し訳ない位こんな私を、同志、仲間、神の僕として見て下さっている言葉だったのです。私は畏れ多くて最初は言葉も出ませんでした。…神は何処までも謙虚で、しかも神そのものの鎮座する御宮の何と質素な事よ…と。

感激を新たにしました。決して自惚れる事なく、人を差別することなく、残された人生を人々の為の奉仕に捧げる。揺ぎない思い」をして参りました。 


 今回の参拝の目的を達し、伊勢の町並みを見学したり、外宮を参拝することにも興味なく、10:18分伊勢発名古屋行きに身を任せ、名古屋から新幹線で帰って参りました。遷宮が完了した暁には再度お伊勢参りをするかどうかは、其の必要に応じて参りたいと思いますが、一度ならず何度でも行きたい思いを抱いています。
 




2013/3/25    常識 ! 非常識?
 先日、霊が常に出ると言う方の相談を受けた(困窮者の知り合いの方から)、詳しくは書く事は出来ませんが、私は、ご自分(困窮者)の心を「決めなさい」とアドバイスをしたところ、とっても心が軽くなりました。是非伺って詳しく相談をさせて頂きたいと申し込まれたので快諾した。

 その方は遠方の方で、わざわざ訪ねてくると言うので、私は「金品やお礼等感謝の言葉も入りませんよ」と、一切をお断りしていますから、御持参なさらないで頂きたいと、申し上げました。

 その後、連絡はありません。御近所の方でも、お世話になったので”お礼”を、
と言う方も当然いらっしゃいますが、一切受け取りません。するとご気分を害する方もおられます。

 私は重ねてこう申します「実は私の治病能力は神からタダで授かったのです。タダで与えられた物に値段は付けられません。私はあなたから感謝の品等頂いたら折角神から授かった能力が減少してしまうのですよ」それでも好いと思われますか…と。

 先日も、とある方とお話をする機会がありました。お世話になったら必ずお礼をするのですよ。何か感謝の品を添えるのですよ。と、口うるさく祖母からも母からも言われております。と言う方でした。その方を短い距離でしたが車でお送りしたのです。

 その方にも申しました。私への感謝をするのであれば、一番嫌いな方へ私への感謝の量をそのまま差し上げて下さい。と……そしてその後、あなたへ差し上げるべき量の真心を貧しい方へ差し上げることが出来ました。よと、報告されれば真心の連鎖が続くことになり、その方が最も嬉しいのですが…。

 すると、それは出来ません。一番嫌いな人には特に出来ません。と言います。

感謝の気持ち(金品を)受け取らない私が非常識でしょうか?家内には「あなたは人さまの心が理解できないのよ」と言われる始末です。

 でもしかし、イコジにもその気持ちは持ち続ける決心をしています。奉仕とは利他愛の実践に他なりません。一切の見返りを求めぬ実践が出来る自分になりたいからです。

お世話になった方に、金品をさしあげたり、また頂いたりする行為は私の目には子供の遊びにしか見えないのです。

従って私の元を訪ねる方には一切の金品も感謝の言葉もいらないのです。

*  *  *  *  *  *



 葛西様、皆様、先日は直接ヒーリングで大変お世話になりました。ありがとうございました。 
そして今も、遠隔ヒーリングを続けてくださり、ありがとうございます。 

 
同じ病気の方へ、また様々な病気の方へ希望を持ってほしいと思い、投稿することにしました。長文になります。

 
私は45歳女性の肺腺がん末期の患者です。昨年10月17日肺がんと診断されました。病院を変えて再検査し、11月1日肺腺がん末期と診断されました。

原発巣右肺に約5cmの悪性腫瘍があり、左肺、肝臓、脳、骨(右肩付根・腰・左大腿骨)に転移しているので手術はできませんでした。

がん=死、と考える人が多いと思います。私は悪い夢を見ているだけだと思いたかった。

数日間、泣くだけ泣いて、落ち込むだけ落ち込んだら、現実を受け入れて前向きに考えることができるようになりました。

私はまだ死ぬ訳はいかないからです。

病気がわかってから、私は毎日朝夕瞑想をするようになりました。

基本玄米菜食(でも必要な時にはなんでも食べます)・基礎体温平均36.3°キープ(病気前は35.5°位でした)・岩盤浴・気功・お灸・ふくらはぎのマッサージ、ずっと続けています。

11月中旬から、抗がん剤イレッサを毎日服用しています。(同時期に左大腿骨へ6回放射線治療をしました。)
 
12月中旬の診察で、右肺の約5cmの腫瘍が約1.5cmに縮小しているのがわかりました。

咳は全く出なくなり、体の痛みもほとんどなくなりました。

副作用の湿疹が顔や体にできていますが、それもかなり良くなってきました。
体質改善することで、自然治癒力と免疫力が大幅にアップしたと思います。

誰が見ても、私を肺がん末期の患者だとは思わないでしょう。

主治医からは『根治は難しい(無理)、ガンとの共存を考えていこう』と言われていましたが、私も家族も親友も、肺がんは絶対に治ると考えるようになりました。 

1月中旬の診察までに『右肺の腫瘍がなくなるように・・・』と私は目標を立てました。 

12月30日夜、パソコンでいろいろ調べている内に、葛西様のホームページに辿り着きました。

その時、初めてシルバーバーチの霊訓を読みました。

泣きたいわけではないのに、涙が出て止まりませんでした。

翌日12月31日、もう一度ホームページにお邪魔して、霊訓を読みました。

また涙がポロポロとこぼれ始め、なぜ涙が止まらないのか、全く理解できませんでした。

葛西様へ、シルバーバーチ読書会とヒーリングの件を問い合わせすることにしました。

すぐにお返事をいただきました。遠隔ヒーリングをしていただくことになりましたが、いつから始まるのかわかりませんでした。

その日の夜に右肩付根に激痛があり(ずっと痛みがなかったのでおかしいと思いました)遠隔ヒーリングが始まっているのかなと思いました。

痛みは30分くらいで消えました。その日以来、内臓・腰・足・頭ナドに時々痛みや違和感を感じるようになりました。

昼間家にいると急に眠くなって寝てしまうこともあります。時間にすると数分だったり20~30分だったりで、あとはスッーと痛みや違和感はなくなります。

たぶんその時に、遠隔ヒーリングが行われているのではないかと思います。

1月13日に葛西様、皆様から直接ヒーリングをしていただきました。ありがとうございました。

私は12月初旬から体調が良かったので、全く自覚症状はありませんでしたが、体が大変なことになっていたようで・・・・・ご迷惑をおかけしました。

1月15日の診察で、当初右肺にあった約5cm(前回検診時約1.5cm)の腫瘍がとうとう消えました!!

信じられませんが本当のことです。嬉しくて声を出して泣きしました。

家族も親友も自分のことのように喜んでくれました。

主治医からは『普通の健康診断だと「肺は問題なし」といわれるレベルだね』と言われました。

MRIとCTの結果も楽しみです。ここで気を抜かずに、すべてのがんが消えるようにがんばります。

病気になって、いろいろなことを体験し、いろいろなことを勉強させてもらっています。

私は家族・親友やいろいろな方々に支えられて生きています。自分一人ではどうにもできなかった。

がんは絶対治ります。余命や生存率は関係ないです。希望を持つことが大切です。

私はまだ寛解・完治した訳ではありませんが、がんは絶対治ると信じています。

葛西様、皆様と良いタイミングで出会えてよかったです。

全ての人、全ての物に感謝しています。ありがとうございます。


         
 不滅の真理 p154     2013・1/6
“御国の来さまんことを”等と祈る必要はありません。地上天国の時代は、いつかは来ます。必ず来るのです。

しかし、それがいつ来るかは霊の世界と協力して働いている人達、一日も早く招来したいと願っている人達の努力一つに掛っております。

そういう時代が来ることは間違いないのです。しかし、それを早めるか遅らせるかは、あなた方人間の努力いかんに掛っていると言う事です。

私はこのような文章を読むたびに「決して後戻りはスマイ。遅れた分は必ず取り戻す」と誓いを立てるのです。

神の道具として働いている、私達に与えられた使命とは「それを早めるか遅らせるかは、あなた方人間の努力いかんに掛っていると言う事です」。

私達は地球浄化の為の地上の人間として高級霊界の神庁の霊力の通路として働いているのです。

人の役に立てる働きが私達ヒーラーには与えられたのです。”奉仕”です。タダで与えるのです。

私が病み苦しんでいる人を治したのではありません。

私のおかげで病人が完治したのではありません。

全て、神の道具としての働きをするようにと、神が私達を選んでくださったのです。

この気持ちは決して忘れてはなりません。肝に銘じて神の御心に叶った生き方をする。物的な価値観は排除しなければなりません。
                                   

どうぞお互いに協力し合って初心を忘れず、ともに同志として歩んで頂きたいと願って止みません。

この文章はヒーラーとして活躍している方に1/3送らせて頂いたメールですが、いろいろな受け取り方をする方がおられるので、コメントは差し控えますが、

今後ヒーラーを目指す方には(当読書会には複数いる)決して忘れてはならない“訓示”です。ヒーラーさんにはmailで依頼のあった方の遠隔ヒーリングを共に施す様に今年度からお願いしています。

早速私だけではエネルギー(種類が違う)不足の方の治療を施したところ、効果が表れた方がおりました。読書会の第二部でお話しします。


 *    *    *    *    *

                   2013・1/6   寅
ああ、人生を振り返れば何と短かっただろう…俺は30までしか生きないと自信たっぷりだった。あの自信は一体何だったのだ。

人間として気付いた時には霊界がまる見えで、最初は怖くもなく、霊界の子と遊んでいた私は、やがて霊界は死後の世界だと知ると恐怖に変わった。

目覚めると霊界がみえ“死にたくないよ”と真顔で叫んだ。

精神錯乱に落ち込み、ノミの心臓のような肝っ玉しか持ち合わせない、誰からも拒絶され、誰とも話も合わず、子供時代を過ごす…孤独で友もなく、必ず死んでいく運命なのに、”何故生んだ”と母に食って掛かる始末。 

 二十歳の頃初めて”自殺霊”と会う、それから近所の自縛霊をずっと背負って生きた。

人生に自信が持てず、何をやってもうまくいかずに生きてきた。

常に“死”と向い合わせだった。死の世界に何度か行った。やっと、霊的束縛から外れたのは60を過ぎたころから。

つまり(37~8年苦しみ精神異常 ?の世界にいた)

 こんなに苦労して、魂の琴線に散々触れ、やっと生まれた目的に到達した。

そのカルマが終わった時、守護霊さんに、良くここまで導いてくださいました。と感謝を申し上げた。そしたら

守護霊さん曰く「自ら選んだのだ。と、大変だったが、ここまでしなかったらこれからの仕事に耐えられない」との答え。

私は涙が流れ落ちました。苦難の体験が終わってみれば、今の私の姿しか知らない人たちにとって、私の艱難辛苦は知る由もありません。
 こういう体験があるからこそ、ヒーリング依頼の方に憑いている”霊”を束縛から解けるのです。

ヒーリングと言うのは”格好いい”ものではあっても患者に憑いた”未熟霊”を自らが背負えますか?

これからヒーラーとして働きたい方がもしいるとしたなら、ヒーラーとしての仕事は”それはそれは大変なのですよ”と申し上げたいです。

ここで文章が終わったら「ヒーラー」何かになりたい人はいなくなるでしょう。しかし大丈夫です。心からヒーラーとして働きたい。霊力の通路となりたい。

と一心に念じて、それらしき、ヒーラーとしての形が出来た人(実際にいます)は、それなりに霊界から守られていますので、私の様な「邪霊・自縛霊・未熟霊」等を扱う仕事は与えられないでしょう。

しかし、生まれた目的が私と同じような方ならば、必ず何かの導きにあって、苦しみ、そして反発し、又苦しみ、苦難の数々を経て、やっと霊界の導しか生きる道が無い事を悟るでしょう。それしか道が無いのです。

苦難、それは終わってみなければ「感謝」は湧いてきません。終わってみれば、感謝以外に言葉はありません。ありがたくて胸が打ち震えます。

そして、”貧しいものは幸いです、神の御国はあなたのものだからです”と言うイエスの言葉の意味が身に沁み、思わず(合掌)したくなります。


       *      *       *       *       *


読書会一年の経過  2012/12/27    kasai
夢中で過ごした一年でしたが成果は多いにあり、学んだ事も沢山ありました。読書会では三つの活動をしています。

①シルバーバーチ図書の公開=これはパソコンに打ち込む作業の大変さ以上に多くの収穫が御座いました。

読むだけのシルバーバーチにはない、理解度です。本当にシルバーバーチを理解したければ、この作業を真っ先にお勧めします。

②ヒーリング&カウンセリングでは、地上で生きている限り、どうしても完治を求めてしまいます。魂の琴線に触れる体験、言葉等、今一為されていないようです(自分を戒める)。

 しかし、死後の世界へ旅立った方からのメッセージや、最近ではあちらの世界の界層へ落ち着いた方の姿が見える(感じる)事です。いずれもシルバーバーチの仰る(霊的真理)通りです。

ヒーリング中、霊力が流れず”ウンともスンとも”言わない方の為にも更に霊主肉従の生活に心がけ”煩悩を排す”強い姿勢で臨み高級霊界からの強力なエネルギーが通路として流れるように祈ります。


③特にヒーラー養成と言う使命は霊界側が”ヒーラーとしての資質をお持ちの方を授けて下さる”のです。

問題は折角授かったヒーリング能力も、苦難の未体験から来る、心の未熟さから、高慢、自惚れ等”奉仕心”の欠如によって、心に刺々しさが出てくる事です。

シルバーバーチは「楽で安逸な生活の中で簡単に霊的能力を得ることが出来たら、それは得る価値がない事になります」

それは苦難の体験以外にはないのです。と、繰り返し繰り返し仰っています。苦難を嫌って逃げていては、高級霊界からのインスピレーションは届かないでしょう。

終いには低級霊の影響を受けることになるのでは?ないかと危惧しています。

スピリチュアリズムの敵はスピリチュアリズムの中にあり。と、ならないように願って止みません。

   *        *        *         *         *

 スナフキンさん こんにちは!
            kasai   2012/12/3

丁度、掲示板の書き込が一段落したところでした。グッドタイミングでまた賑して頂き感謝します。有難う御座います。

スナフキンさん!…余り気を使わないでくださいね。今回のあなたから依頼された方のヒーリングについては”全く効き目は無かったようです“そしてこの方に関

しては、メールであなたにお知らせした通りで、時期が来ていないということと、少し?(かなり)大自然の営

みを受け入れられる心が備わっていなかった。と言うのが理由のようです。

この件に関しては全くあなたに責任があるのではなく、ヒーリング治療を施さなければ、その人の心持が分らなかったのですし、世間にはいろいろな人がいる

ものだ…とあなたは思っていればそれで良いのです。私は依頼されたヒーリングに関しては誠心誠意行います。これもまた勉強なのです。

あなたの優しい心が可哀想な人を見かけた時”何とかしてあげたい”幸いにして私みたいな人を知っている。

だから依頼できる。…それでいいですよ。あなたの優しさを、思いやりの心を、ぐんぐん伸ばしてください。

私は、読書会で自慢しているのです。スナフキンさんとはもう一年以上の付き合いですよ。と、


他の人はヒーリングが成功しても、しなくても、結果が出れば、それでおしまいなのです。二度三度依頼する方も中にはいますが、まずそれで、はいさようなら…です。

どうぞスナフキンさんが可哀想・・・と思った方なら今まで通りどうぞヒーリング依頼をしてください。あなたの”道具”として働きますから、ご安心ください…また、

折を見て、掲示板を賑してください。時たま”寅の名”も使いますので…           
                  葛西


     *        *        *        *        *

投稿者   虹花  2012・12/3
昨日はこのような会に参加させて頂き、ありがとうございました。

しろくろねこ夫さん、詳細な感想をありがとうございました。

私自身は直接、遠隔どちらの場合もヒーリング中はただ喜びに満たされ、涙が出そうでした。

この機会を下さった葛西さん、ヒーリングさせて下さったしろくろねこ奥様、Nさんに感謝致します。

私はエネルギーの質も終わりも分からない未熟者ですが、一生精進していきたいと思います。

それと差し出がましいとは思いますが、ご興味のある方に

*H.エドワーズ「霊的治療の解明」
*山村幸夫「神からのギフト~スピリチュアルヒーラーへの道」「与え尽くしの愛」をお貸ししますのでお声掛け下さい。既にボロボロになってますが、共有できたら幸いです。

  (お貸しする件は中止します)

聞き忘れていたのですが、始まりの瞑想の時に、私の左肩に誰かが手を置いた感覚がありました。

葛西さんでしたか?別の方でしょうか。気のせいならそれでいいので忘れて下さい。

次の読書会を楽しみにしています。

虹花さんへ返信     kasai
虹花様へ

投稿して頂き有難う御座いました。投稿を依頼した時”まだ時期が早かったかな“と一瞬思ったのですが…感謝いたします。

*H.エドワーズ「霊的治療の解明」
*山村幸夫「神からのギフト~スピリチュアルヒーラーへの道」「与え尽くしの愛」の件ですが、虹花さんのお心は非常に有り難いのですが、不特定多数の方には無理があります。

それよりももっと大勢多数の方にご覧いただける道があります。それは、このホームページの一部をあなたにお貸しいたしますので、あなたがパソコンに打ち込んで公開してください。

その方が余程人のためになります。

*瞑想時の肩の手は=私が皆さんが瞑想して居る間、皆さんの心を拝見させて頂くために、素足で音もなく観察しているのです。

その時、両手をあなたの背中からさらしました。実際体に触れたのではありません。よ…それが触れたように感じたのかは判りません。

本当の霊的仲間として”奉仕心”を失うことなく、霊界の道具として共に協力して使命を果たして参りましょう…更なるヒーラーの養成のためにも!

   *       *       *       *        *


 投稿者  しろくろねこ 2012・12/3  
(しろくろねこ妻)

先日、先行きの心配などをしていたら、だんだん頭痛がしてきてまた背中と腰が痛くなってしまい、ハラハラしながら読書会にいったら(よく今までの人生でお医者さんに怒られたりしていたから)

葛西さんと皆さんが
とても優しく迎え入れて下さって嬉しかったです。

直接ヒーリングをしていただいて、ヒーラーの方々の思いやりと優しさを感じました。

ヒーリングの途中から、頭の上から徐々につま先までエネルギーの水槽に入れられている様でした。

今日は遠方からヒーリングの時間に合わせて腰が良くなるようお祈りをして下さっている方もいて、私はほんとに幸せ者です。ありがとうございます。

(しろくろねこ夫)
葛西様
お世話になります。

今日の妻へのヒーリングありがとうございました。

今日の感想を書きします。

読書会を皆で始めて途中で葛西さんが合間に腰が治るかもねと言ってからすぐに新しいヒーラーの女性から穏やかなエネルギーがその本人から妻の背中を包み込み驚きました。

読書会が終わり直接ヒーリングで私も妻の手に手を置き感じた事は二人の霊力の違いがわりました。

妻の左側の新しい女性ヒーラーさんからは自然の土や暖かな日差しの優しさ。

また右側からの女性ヒーラーさんからは徐々にマグマの様な熱さを感じて妻の背中が綺麗になっていくのがわかりました。

また今日のヒーリングは時間がかかっていたので私もつい焦ってヒーリングが中々終わらなので、どうしようかと感じていたら、二人の女性ヒーラーさんを感じ取る様にしてみたらとインスピレーションを感じて従ったら、

左側から女性ヒーラーさんから優しく大きく流れだし、また右側からの女性ヒーラーさんからとても熱いものを感じ取り、葛西さんが途中で直接ヒーリングをした時はピリピリと感じました。

またM夫妻から優しいヒーリングを感じました。皆さんのお陰で私自身も帰りの道中で亡くなった霊との交信に逃げて失敗した事も反省しており、

帰りの途中で自分も役立てる様に決めた途端、妻の背中がまた軽くなったと言われ、帰りの運転途中の眠気がすぐになくなり霊力が流れだして疲れ知らずで帰って来れた事に感謝しております。

葛西さんの視力upも大きな霊力と実感いたしました。
 
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「地上を旅する者であれ、地上を住処とするなかれ」 「この世を旅する者であれ、この世の者となるなかれ」と説く

キリスト教の説くイエス・キリストではありません。偽り伝えられ、不当に崇められ、そして手の届かぬ神の座に祭り上げられたキリストではありません。  
              不滅の真理p186